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3年間
3年といえばランドセル背負ってる生意気小6が義務教育卒業で薄々将来を悟るまでの期間ですね。
子供らの発展途上の期間よりかは霞む程度の、しかししっかりとした進歩と、認めがたい退化もある3年間だった。
しかしランドセルを小6まで律儀に使い続ける子など昔周りには居ませんでしたが今一般的にはどうなんでしょうね、わざわざカラフルなランドセル作ってさ。私立とか関係なくさ。

いきなり脱線しましたが、戻ってみました。なんとなくです
振り返ってみると過去のテンションが恥ずかしいのでほとんど非公開。
にしてもアウトプットする場所がすっかりTwitterになってましたな。
現在 日中は"ほぼ"一人暮らしと言っていい話し相手の居ない生活
干渉されることのない生活を10年くらい熱望していたのに、やれ寂しいやら辛いやら。いや楽なんだけども。
原因が"ほぼ"というところに起因するからなのかは実際に本物の一人暮らしをしてみないと判らない
だけど今まだやる気はない。この辺がまだまだ自分は大人ではないと思う。


3年前はアルバイト先の人間と私語を交わすことすら出来なかった私が
今年5月まで務めていたアルバイト先では店長になれオーラを出されまくって新卒を指導していた…
美容院予約や再配達希望の電話すら避けていた私が、適当に職場で知り合った人に連絡を取って遊んだりしていた。
貯金をして高い冷蔵庫や蛍光灯を買った、共同引っ越しをした…。
誰か彼かの協力や助言を得ながら、自信を付けていけたのだと思う。

3年前の自分が言って信じるだろうか。喜ぶだろうか。
もちろん、言いたくない変化もあるわけだ。
…それすら、もう3年後の私が愛嬌愛嬌と一笑して欲しい。
/ 20:55 / *365(09.06〜) / comments(0) / - /
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